自分らしく生きる
「けち」「倹約家」じゃない…「マイ『ちょうど』極め人」ですから
「けち」とか「倹約家」とか、どこか世間から言わされているようで、ネガティブな香り漂う自己評価…飽き飽きしていませんか。本当はポジティブで、芯があるだけなのに…。
「素の自分」さらけだせていますか
素の自分をさらけだすのは、勇気が要るものです。それができるのは、相手を信じるって決めたからなのでしょうね。それこそ、勇気が要ることだと思います。そんな相手、どうぞ大切になさってくださいね。
おすすめの「やる気スイッチ」の入れ方(くれたけ#274)
やる気スイッチを入れる…というより、入る場面に自分を連れていく、あるいは待つって方が、私流に思います。律するというよりは、自分の個性を転がすって感じです。
五感の「当たり前」は多様だから、私たちは補い合える
自分の当たり前は、他人に当たり前じゃないって当たり前だと思いませんか。簡単にできることがあれば、苦労してもなかなかできないこともある。APDって最近わかってきた症状もそうなんですよ。
家族の「当たり前」が変わる時代の中で
この週末は学びの2日間です。大学院の教授から直に学べる…ありがたい時間です。現代の家族がテーマ…この学びをしっかりご相談者様方に還元できますよう、努めてまいります。
求めるべきは「幸せ」か「らしさ」か
幸せに生きる。自分らしく生きる。どちらがより大切だと感じますか。それぞれをどんなふうにイメージしますか。ある学者さんの主張にはッとして、ブログしました。
ホワイトすぎる会社の上司たち。“ビクビク”から解放されるヒント
ホワイト企業であろうとするプレッシャーで働きにくくなる…って、いささか本末転倒です。一度じっくり、「私のホワイト」を決めてください。それに沿って働ければ、解放されるかもしれません。
科学や論理よりも、あなたの「揺れる心」を信じていい理由
正解だとか常識だとか、そんなことより、「私がどう感じるか」って大切。それは「勘」じゃなくて「私自身」って思います。説明できなくてもそれが「私自身」ですよね。
若者の終活は、優しさあふれる出口戦略
若者が『死』に向き合う…それは今ある『生』を、『死』で終えるまで懸命に全うしようとする力強さ。あるいは、周囲への方々への真摯な優しさ。なんてすばらしいんでしょう。










