わたくしごと
わたくしごと
銀杏もう生っている…&カウンセリングカレンダー更新新着!!
8月末日に、既に色づいた銀杏がたわわに実った街路樹に出逢いました。他の木はまだ淡い緑なのに…気が早い木もあるものだ…と顔がほころびます。カウンセリングのカレンダーを更新しました。
“分かり合う”という関係(くれたけ#281)新着!!
人と分かり合えている感覚は、幸せな気持ちをくれます。そこにはその人同士が重ねた時間や行動などがあってこそ。そこに至るまでの苦難を乗り越えたのは、お互いがお互いを想う気持ち故でしょうね。そんな人と巡り会えたなら、それは最上級の幸せだと思います。
夏に楽しみにしていること…スイカでクールダウン(くれたけ#278)
夏の暑さで火照った身体を、一気に冷やしてくれる…それがスイカ🍉です。冷房より、氷より、キンキンに冷えた飲み物よりも、圧倒的な爽快感。共感いただけますか。
最近、「まあいいか!」と心軽くなった出来事(くれたけ#279)
目標達成を目指すとき、「まぁいいか」は相応しくないでしょうね。一方で、不達の時に心頑なではダメージが大きすぎるかもしれません。両立するには…プランBかなぁと思います。
雨の日の過ごし方(くれたけ#276)
くれたけ心理相談室のお題「好きな雨の日の過ごし方」に応えます。雨の日は、愛犬の散歩を休めます。お仕事がお休みって感じで、ちょっとした休日感覚です。
歳を重ねてよかった(くれたけ#277)
くれたけ心理相談室のお題「歳を重ねてよかったと思うこと」に応えます。私の応えはつきなみですが、「人間が丸くなること」です。「丸くなる」の意味について、カウンセラー的に考えてみました。
「けち」「倹約家」じゃない…「マイ『ちょうど』極め人」ですから
「けち」とか「倹約家」とか、どこか世間から言わされているようで、ネガティブな香り漂う自己評価…飽き飽きしていませんか。本当はポジティブで、芯があるだけなのに…。
使う…それがモノが生きるってことだから
万物に神が宿る…なんとなくわかる気がします。しまい込まれるだけのモノに宿る神様はきっと、「傷ついてもいいから使ってほしい」ってつぶやいている……きっと。










