こころの理
こころの理
「やさしさ」「きびしさ」使い分け
ブログにお越しいただき、ありがとうございます。 私たちの心の中には、「やさしさ」と「きびしさ」という2つの相反する感情が同居しています。 実は、このどちらもが、私たちを支えるかけがえのないエネルギー源です。 「きびしさ」 […]
勉強を始めると脳は頑張る…だから眠くなる
勉強すると眠くなる…そういうものです。そして、勉強を続けていると次第に頭は冴えてくる…そういうものです。眠気はプロセス、予定して取り組みましょうね。
自分にゆとりを作る(くれたけ#272)
ゆとりの作り方は、実は人それぞれにユニークだと感じます。私のそれは「計画を立てること」。違和感を覚えられるかもしれませんが、計画という枠組みが、私にゆとりをくれます。
科学や論理よりも、あなたの「揺れる心」を信じていい理由
正解だとか常識だとか、そんなことより、「私がどう感じるか」って大切。それは「勘」じゃなくて「私自身」って思います。説明できなくてもそれが「私自身」ですよね。
損得よりも「納得」を選ぶ勇気
退職や離婚を考えるとき、現状維持の願望・損得勘定・将来不安…いろいろ湧いて躊躇します。そこに大いなる納得感があれば、飛び込む価値はあるのかもしれませんね。
「いつもと違う」…心と身体の大切なサイン
いつもと違う…その感覚が大切なサインです。ポジティブな意味もあるでしょうが、その感覚にネガティブさを感じたら、それは対処するといいですよね。身体も心も、どうぞお大事になさってください。
木が雄々しい。それは不滅でないから
倒木のニュースを最近見かけます。大きな木は不滅…そんな勘違いに気づきます。一本の大木を見つめて、そこに力強さでなく苦しみを見たりします。でもそれを雄々しく感じています。
再び、親と・子どもと、暮らしだす
老いた親と大人の子ども。再び同居する…そこにはお互いを思いやる気持ちがあるのでしょう。同時にそれぞれの事情もあるでしょう。今を幸せに生きる…過去にとらわれないことも大切かもしれません。










