こころの理
こころの理
人生のステージは、自ら調整する
自分の生きる道は自分で決める。でも変化は気がつかないうちに起きていて、自分で決められるほど、簡単ではない。でも、変化を踏まえて調整することはできるように思う。それが私の生きる道なんだと思うのです。
“分かり合う”という関係(くれたけ#281)
人と分かり合えている感覚は、幸せな気持ちをくれます。そこにはその人同士が重ねた時間や行動などがあってこそ。そこに至るまでの苦難を乗り越えたのは、お互いがお互いを想う気持ち故でしょうね。そんな人と巡り会えたなら、それは最上級の幸せだと思います。
最近、「まあいいか!」と心軽くなった出来事(くれたけ#279)
目標達成を目指すとき、「まぁいいか」は相応しくないでしょうね。一方で、不達の時に心頑なではダメージが大きすぎるかもしれません。両立するには…プランBかなぁと思います。
ピンチに冷静になっている
ピンチなのに、なぜか冷静でいられている…そんなご経験ありませんか。それは、「自分が乗り切る」覚悟が心の底にあるからなのでしょう。そんな自分に気づくと、安心しませんか。
考えが巡りだしたなら、さぁ一歩を踏み出そう
どれだけ考え抜いても、行動しないとそれが正しいのかを証明できない。間違っているかもしれないから、考え続ける…。「もう安心して、一歩を踏み出せるよ。大丈夫だよ。」
使う…それがモノが生きるってことだから
万物に神が宿る…なんとなくわかる気がします。しまい込まれるだけのモノに宿る神様はきっと、「傷ついてもいいから使ってほしい」ってつぶやいている……きっと。
おすすめの「やる気スイッチ」の入れ方(くれたけ#274)
やる気スイッチを入れる…というより、入る場面に自分を連れていく、あるいは待つって方が、私流に思います。律するというよりは、自分の個性を転がすって感じです。
私の思う優しさ(くれたけ#275)
優しさという言葉には、柔らかい雰囲気を感じます。でもやさしさの本質は、もしかしたら、勇ましい気持ちなのかもしれません。あるいは、いろいろ混ざる気持ちなのかも…。










