ご高齢の方へ
ご高齢の方へ
家族の「当たり前」が変わる時代の中で
この週末は学びの2日間です。大学院の教授から直に学べる…ありがたい時間です。現代の家族がテーマ…この学びをしっかりご相談者様方に還元できますよう、努めてまいります。
継続できる力、そのプロセス、それがまぶしい
定年退職。ひとつの会社に勤続年数38年とか40数年とか。いったいどれだけの人が、そんな偉業を成し遂げられるというのか。私にはそれが、まぶしく感じられます。
喧嘩の効用と、決して超えてはいけない一線
喧嘩は素敵なコミュニケーション。但し、相手の人柄や見た目など、その人自身をディスらないことが絶対。互いを尊敬しあうこと…これが一番理想的な喧嘩だと思います。
正義にこだわる、そんなあなた様へ
正義をとても大切とお考えの方々のおかげで、社会が安定しているのだと常々感じます。ありがとうございます。そのご苦労を少しでもお聞かせいただければ…と思っております。
木が雄々しい。それは不滅でないから
倒木のニュースを最近見かけます。大きな木は不滅…そんな勘違いに気づきます。一本の大木を見つめて、そこに力強さでなく苦しみを見たりします。でもそれを雄々しく感じています。
再び、親と・子どもと、暮らしだす
老いた親と大人の子ども。再び同居する…そこにはお互いを思いやる気持ちがあるのでしょう。同時にそれぞれの事情もあるでしょう。今を幸せに生きる…過去にとらわれないことも大切かもしれません。
老後の指針、自分だけの答え
老後を自分らしく生き抜くために、その指針を是非みつけてほしいなぁと思います。ここまで生きてきた…それが一番にじみ出るときですから、一番あなたらしさがあふれるときですから。最高の時にしたいですよね。
あらがわず工夫する。自然の摂理
歳を重ねるという自然の摂理。衰えを感じる一方、成熟も感じているはず。自然の摂理にあらがわないで、ただおだやかに工夫を重ねる…それこそ成熟かもしれませんね。










