ご高齢の方へ
ご高齢の方へ
木が雄々しい。それは不滅でないから新着!!
倒木のニュースを最近見かけます。大きな木は不滅…そんな勘違いに気づきます。一本の大木を見つめて、そこに力強さでなく苦しみを見たりします。でもそれを雄々しく感じています。
再び、親と・子どもと、暮らしだす
老いた親と大人の子ども。再び同居する…そこにはお互いを思いやる気持ちがあるのでしょう。同時にそれぞれの事情もあるでしょう。今を幸せに生きる…過去にとらわれないことも大切かもしれません。
老後の指針、自分だけの答え
老後を自分らしく生き抜くために、その指針を是非みつけてほしいなぁと思います。ここまで生きてきた…それが一番にじみ出るときですから、一番あなたらしさがあふれるときですから。最高の時にしたいですよね。
あらがわず工夫する。自然の摂理
歳を重ねるという自然の摂理。衰えを感じる一方、成熟も感じているはず。自然の摂理にあらがわないで、ただおだやかに工夫を重ねる…それこそ成熟かもしれませんね。
お墓も供養も「お心」次第。霊園で教わった心の緩め方
「いろいろなしきたりはありますけれど、実はそれほどこだわる必要はないんですよ。」
自分で勝手に縛ってきたのかもしれない…それがほどける解放感は笑顔をくれました。
曲がりくねった道の先に、確かに感じるもの
よく頑張ってきたなぁ。そんな風に、自分を振り返るひととき。そんな風に仲間とたたえ合うひととき。そんな時のために頑張っているとすら思う時があります。心軽やかで、満たされるひとときです。
カウンセラーも届かない、兄弟姉妹だけの「記憶」。
幼い頃に支えあったり、刺激しあったり。大人になって疎遠になっても、親の介護や相続なんかをきっかけに再び兄弟姉妹が集う。いろんな思いもあるけれども、そこには「互いの同志」としての姿が見いだせたりもしますよ。
その時、苦手なデジタル整理と向き合えた
使わなくなって何年も、十年以上も放っておいてしまったスマホやガラケーたち。たいへんそうだから…と手が出なかったのに、なぜかふと、お別れする作業に取組めました。










