みんな違ってみんないい
みんな違ってみんないい
求めるべきは「幸せ」か「らしさ」か新着!!
幸せに生きる。自分らしく生きる。どちらがより大切だと感じますか。それぞれをどんなふうにイメージしますか。ある学者さんの主張にはッとして、ブログしました。
正義にこだわる、そんなあなた様へ
正義をとても大切とお考えの方々のおかげで、社会が安定しているのだと常々感じます。ありがとうございます。そのご苦労を少しでもお聞かせいただければ…と思っております。
論理で迷い感情で決める。そんな投票の正当性
好き嫌いとかいう感情は、実はあなたの脳が導いた最適解の可能性が高いです。論理よりも優れて、あっという間に結論が出せる。論理で迷ったら、最後は感情に堂々と任せませんか。
予定調和の航路を外れて、人生の彩りに出会う
子どもの頃に描いた幸せな人生の形。それは、親や社会が願ってくれた形。実際の人生はハッピー色に染まらない。それが彩りで奥深い。ここからは心が望むままに…そう感じます。
【心理学】「泣けない」心理の裏側
「泣ける人・泣けない人の違いは、その人が得意に使う心の種類の違いが理由かもしれません。」YouTubeで少し触れました。私は泣けない人。「さわやかに笑う」生き方を選びました。
夢を叶える「二つの地図」
夢を叶えるための歩み方は、ひとつではないようです。共に頑張ろうと思っていると、歩み方の違いがふと「頑張ってくれていない…」と悲しくなることもあるかもしれませんが、大丈夫ですよ、きっと。
個性を補い合う、私たちの相棒の存在
個性は時に強みであり、時に危機をもたらします。それを救ってくれる相棒。逆もまた然り、私は救う相棒でもある。だから、自分の凸凹を愛し、発揮できるように思うのです。
新しい道へと決断される方へ、私からのエール
新しい道に迷い始めると、迷っている自分そのものをネガティブに感じたりします。それを通り抜けた先にこそ、清々しいまでの気持ちで向き合う新しい道となるのでしょう。










