わたくしごと

こころおだやか
10年前の自分へ。信じた先にあった宝もの(くれたけ#273)

くれたけ心理相談室のお題に応えました。「10年前の自分に一言声をかけるなら、なんと伝えますか」。別れを告げ、環境を変え、ステージが上がったような今があります。「自分を信じて大丈夫」って、伝えたいです。

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わたくしごと
草刈り男の、静かなる葛藤

道端に咲く雑草の花を見ては種が生ることを想像し、種を見ればまた雑草が増えると心配する。花を摘む行為に小さく痛む心には、蓋をします。小さな葛藤のお話を書きました。

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ご高齢の方へ
老木の存在感に、言葉を失いました

老木の2枚の写真、そのままそして拡大して、お気持ちのままにご覧くださいませ。

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こころおだやか
【常滑・坂井海岸】満潮から干潟、また満潮

海岸で一日ゆっくり。波を目の前で感じる朝、遠浅の干潟広がる日中、夕刻にはまた波音が近くに聞こえます。春の伊勢湾は、おだやかです。

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わたくしごと
「知る」ことで変わる選択肢:車検編

知る…それが得になる。今回の私の話は車検。生きる知恵っていろいろあるけれど、他人任せにしすぎると、知らないからと損しているかもしれませんね。

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わたくしごと
20年前のホーチミン

愛犬の狂犬病の予防注射を接種しました。そういえばもう20年ほど前、ホーチミンに出張した際、死亡率100%、野犬が普通に街を歩いている、ワクチンはすぐに打てない…そう聞いて恐怖を感じたことを思い出しました。

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こころおだやか
道端の多肉植物セダム

道端、コンクリートから生え出した多肉植物のセダム。素人目には苔かと思いました。にぎりこぶしほどのかたまり、可愛らしくって写真に撮りました。

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こころの理
木が雄々しい。それは不滅でないから

倒木のニュースを最近見かけます。大きな木は不滅…そんな勘違いに気づきます。一本の大木を見つめて、そこに力強さでなく苦しみを見たりします。でもそれを雄々しく感じています。

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こころおだやか
春の裏山便り:モミジの花が咲く

春の裏山は、心身の緊張をほぐしてくれます。みずみずしい若芽や若葉たちの可愛いらしい姿は、疲れた心身をリフレッシュしてくれます。

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わたくしごと
春のあぜ道、れんげ草に誘われる

田んぼに咲くれんげ草は、私の小学生のころの思い出をよみがえらせてくれます。れんげ草は、岐阜県の県の花なんです。私は岐阜の出身、思い出も岐阜にいた頃です。

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