人生の転機
10年前の自分へ。信じた先にあった宝もの(くれたけ#273)
くれたけ心理相談室のお題に応えました。「10年前の自分に一言声をかけるなら、なんと伝えますか」。別れを告げ、環境を変え、ステージが上がったような今があります。「自分を信じて大丈夫」って、伝えたいです。
損得よりも「納得」を選ぶ勇気
退職や離婚を考えるとき、現状維持の願望・損得勘定・将来不安…いろいろ湧いて躊躇します。そこに大いなる納得感があれば、飛び込む価値はあるのかもしれませんね。
「土台」があるから、遠く跳べる
「好きなように生きよ」と言われても、困る方いませんか。そこに何か礎のような核になるものがあれば、そこを皮切りにクリエイティブになれる方も多いように思います。
「あと一年」をいつくしむ
いつか訪れる最期のとき。「1年後」と分かったとしたら…。そんな問いに答えることで、あなたの大切なモノが分かってくることがあります。よろしければ、静かにお考えください。
「スカスカ」の先に見る景色(くれたけ#266)
「すっきり」をキーワードにした私の2026年。突き詰めると「スカスカ」の方が的を得た表現。さらに詰めれば、次のステージへの準備なんです。次のステージが見えてくるのが12月…なのでしょう。
予定調和の航路を外れて、人生の彩りに出会う
子どもの頃に描いた幸せな人生の形。それは、親や社会が願ってくれた形。実際の人生はハッピー色に染まらない。それが彩りで奥深い。ここからは心が望むままに…そう感じます。
2026年を、ゲームのように楽しもうよ
皆さんもきっと、1年前とはずいぶんと変化したのではないでしょうか。始めたこと、やめたこと、できるようになったこと。2026年の年末も、とても楽しみですね。
自然体で、機嫌よく人生を謳歌できるよ
「やらなきゃいけない」ことのほとんどは、そもそも自分の「やりたい」ことなんですよね。そう気づけば、軽やかに心地よく、毎日を楽しめてくるように思います。










