「けち」「倹約家」じゃない…「マイ『ちょうど』極め人」ですから
「けち」とか「倹約家」とか、どこか世間から言わされているようで、ネガティブな香り漂う自己評価…飽き飽きしていませんか。本当はポジティブで、芯があるだけなのに…。
使う…それがモノが生きるってことだから
万物に神が宿る…なんとなくわかる気がします。しまい込まれるだけのモノに宿る神様はきっと、「傷ついてもいいから使ってほしい」ってつぶやいている……きっと。
「素の自分」さらけだせていますか
素の自分をさらけだすのは、勇気が要るものです。それができるのは、相手を信じるって決めたからなのでしょうね。それこそ、勇気が要ることだと思います。そんな相手、どうぞ大切になさってくださいね。
夏来たる💦&カウンセリングカレンダー更新案内
季節はもうすっかり夏。道端の花に可憐で控えめ…と癒されたのに、実は要注意外来生物だとか。この夏、無事に乗り切りましょう。8月までのカウンセリングのカレンダーを更新しました。
「正解主義」…その窮屈さから抜け出せたなら
「物事の正解はひとつしかなくて、それを見つけて行うことが正しい」。なんだか窮屈だし、怪しい感じがします。でも現代の多くの人が、無意識に信じこまされているようなんです。あなたは如何ですか。
おすすめの「やる気スイッチ」の入れ方(くれたけ#274)
やる気スイッチを入れる…というより、入る場面に自分を連れていく、あるいは待つって方が、私流に思います。律するというよりは、自分の個性を転がすって感じです。
私の思う優しさ(くれたけ#275)
優しさという言葉には、柔らかい雰囲気を感じます。でもやさしさの本質は、もしかしたら、勇ましい気持ちなのかもしれません。あるいは、いろいろ混ざる気持ちなのかも…。
「どうしても考えてしまうなら、とことん考え抜きなさい」という処方箋
無心になって心がおだやかに解放されるという処方箋もありますが、とことん考え抜くというのもひとつの処方箋だと思います。
五感の「当たり前」は多様だから、私たちは補い合える
自分の当たり前は、他人に当たり前じゃないって当たり前だと思いませんか。簡単にできることがあれば、苦労してもなかなかできないこともある。APDって最近わかってきた症状もそうなんですよ。










