#カウンセリング
正義にこだわる、そんなあなた様へ
正義をとても大切とお考えの方々のおかげで、社会が安定しているのだと常々感じます。ありがとうございます。そのご苦労を少しでもお聞かせいただければ…と思っております。
なんじゃもんじゃの花&カウンセリングカレンダー更新案内
春は駆け足で走り抜けていくようで、もう少しゆっくりしてくれてもいい…そう残念に思います。カウンセリングのカレンダーを更新しました。
自分にゆとりを作る(くれたけ#272)
ゆとりの作り方は、実は人それぞれにユニークだと感じます。私のそれは「計画を立てること」。違和感を覚えられるかもしれませんが、計画という枠組みが、私にゆとりをくれます。
あなたがカウンセラーに求めるものは
カウンセリングに求めるものは、その時のあなたの心が求めているものだと思います。それをそのまま抱いてお越しくださいませ。微力ながら、精一杯お応えしたいと思います。
科学や論理よりも、あなたの「揺れる心」を信じていい理由
正解だとか常識だとか、そんなことより、「私がどう感じるか」って大切。それは「勘」じゃなくて「私自身」って思います。説明できなくてもそれが「私自身」ですよね。
「いつもと違う」…心と身体の大切なサイン
いつもと違う…その感覚が大切なサインです。ポジティブな意味もあるでしょうが、その感覚にネガティブさを感じたら、それは対処するといいですよね。身体も心も、どうぞお大事になさってください。
カウンセラー、「向き合う」を支える存在として
心の悩みに、「こうすれば上手くいく」はないようです。みんなそれぞれだから、自分の答えは自分で見つける。多くは見つけられるけれど、時には誰かの支援も大切。心理カウンセラーもその“誰か”のひとりです。
目に見えるものが、その人のすべてではないから
弁護士のドラマを観ました。悪が身近な弁護士を、正義を掲げる弁護士は理解できない。前者の弁護士の奥にある思い・考えは複雑。他人に感嘆には理解されない…でも本当はつぶやきたい・叫びたい…そう感じています。










