中年の方へ
老後の指針、自分だけの答え
2026年4月5日
老後を自分らしく生き抜くために、その指針を是非みつけてほしいなぁと思います。ここまで生きてきた…それが一番にじみ出るときですから、一番あなたらしさがあふれるときですから。最高の時にしたいですよね。
あらがわず工夫する。自然の摂理
2026年4月3日
歳を重ねるという自然の摂理。衰えを感じる一方、成熟も感じているはず。自然の摂理にあらがわないで、ただおだやかに工夫を重ねる…それこそ成熟かもしれませんね。
お墓も供養も「お心」次第。霊園で教わった心の緩め方
2026年3月10日
「いろいろなしきたりはありますけれど、実はそれほどこだわる必要はないんですよ。」
自分で勝手に縛ってきたのかもしれない…それがほどける解放感は笑顔をくれました。
曲がりくねった道の先に、確かに感じるもの
2026年3月8日
よく頑張ってきたなぁ。そんな風に、自分を振り返るひととき。そんな風に仲間とたたえ合うひととき。そんな時のために頑張っているとすら思う時があります。心軽やかで、満たされるひとときです。
カウンセラーも届かない、兄弟姉妹だけの「記憶」。
2026年3月3日
幼い頃に支えあったり、刺激しあったり。大人になって疎遠になっても、親の介護や相続なんかをきっかけに再び兄弟姉妹が集う。いろんな思いもあるけれども、そこには「互いの同志」としての姿が見いだせたりもしますよ。
その時、苦手なデジタル整理と向き合えた
2026年3月2日
使わなくなって何年も、十年以上も放っておいてしまったスマホやガラケーたち。たいへんそうだから…と手が出なかったのに、なぜかふと、お別れする作業に取組めました。
「あと一年」をいつくしむ
2026年2月23日
いつか訪れる最期のとき。「1年後」と分かったとしたら…。そんな問いに答えることで、あなたの大切なモノが分かってくることがあります。よろしければ、静かにお考えください。










