田んぼに安らぎます
ブログにお越しいただき、ありがとうございます。
今住んでいる街には田んぼが近くには無くて……
ですから、たまに田んぼのある街を歩くと、
どうしてもこんな風に写真に収めたくなります。
物心ついた幼少期は、家の周りはひたすらに畑や草原が広がっておりました。
バッタやカマキリや蝶々なんかを、友達と一緒に追いかけ捕まえていました。
小学生になる時に引っ越しまして、そうすると家の近所には田んぼがありました。
れんげ一面の田んぼ、水の張った田んぼ、稲穂が首を垂れる田んぼ、稲刈り後のすがすがしい田んぼ。
季節を感じさせてくれる変化です。
心地よい風を感じながら、草や水の香りに包まれていたように思います。
ずっと眺めていたい…そんな嬉しい気持ちが湧いてきます。
時間が静かに、おだやかに、流れていく感じが、心地よく思います。
誰にだってそんなシーンが、きっとあるのでしょうね。
もしかすると、気づかぬまま眠っているかもしれませんが、きっと。
投稿者プロフィール

- くれたけ心理相談室(名古屋本部)心理カウンセラー 産業カウンセラー
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こんにちは。広い空や海の開放感が大好きなものですから、
自分への日々のご褒美には、広い空間の体感かスイーツやお酒少々です。
皆さんの明日が今日よりも、明後日が明日よりもステキでありますように。
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