自分を物語る
さようなら、ありがとう
23年お世話になった自転車と、とうとうお別れしました。家族との思い出も、いろいろと詰まっています。まだ現役のようで…お別れの言葉の最後に、「元気でね」と付け加えました。
こがねさん(金神社@岐阜市)
金色に輝く鳥居に目を奪われます。やはりお金の象徴のようで、産業繁栄、財宝・金運招福、商売繁盛の神様です。主祭神様は、民のために私財を投じた心温かな女性だそうです。信長公ではありませんでした。
「本来の自分」が顔を出す:カウンセラーのワーク体験
心理カウンセラーのワーク体験期です。本来の自分や生い立ちについて、誰もがある理解をされています。それがもしかすると、違う角度から見直すことができるかもしれません。
20年ぶりに再訪_カウンセラーの原点
心理カウンセリングの学びの中で、20年前に受けた講義を、同じ講師から再び受けることとなりました。様々な思いを通して、時の経過を感じます。教えの中から、奥行きと広がりを感じられるようになった自分に、成長を実感するひと時でもありました。
熱い思いをゆるく語る
熱い感情なのに、その人の前ではなぜか、いつも緩く、なんだか微笑みすら浮かべて振返れる、語れる。その人の持つ安心感がそこにはあるように思います。その人に感謝なんです。
私の名前は、とおる(亮)です(くれたけ#261)
名前の由来、命名者がそこに込めた思い、その名前を名乗り続けて生きてきた道のり…色々と考えるのも、自分を知る手掛かりになりそうです。私の場合はこんなふうです。
はじめの一歩(だるまさんが転んだ)
鬼の「はじめのい~~~っぽ(一歩)」で始まる「だるまさんが転んだ」「坊(ぼん)さんが屁をこいた」、ドキドキしました。現実の「最初の一歩」も、ドキドキします。勇気で乗り越えなくちゃ!と思います。
尾張名古屋は芸どころ 御園座
「尾張名古屋は芸どころ」。現代のそれを支えるひとつが、「御園座(みそのざ)」でしょう。歌舞伎、宝塚、吉本新喜劇などは定番、コンサート・演劇・演芸・ミュージカル…と多様な演目がそろっていますよ。










