自分を物語る
新しい環境に向かうとき、支えにするもの(くれたけ#270)新着!!
4月、新しい環境に身を置かれる方も多いと思います。自分の型があれば、安定感が増すように感じます。受け入れる方は、どうぞ温かく迎えてあげてくださいませ。
闘い終えたなら、まずは自分に称賛を。
節目のとき。めいっぱい、自分たちを褒めるとき。簡単でなかった道のり…歩みぬいた…そんな自分と自分の身体と自分の心と。どうぞ褒めてあげてください。
「土台」があるから、遠く跳べる
「好きなように生きよ」と言われても、困る方いませんか。そこに何か礎のような核になるものがあれば、そこを皮切りにクリエイティブになれる方も多いように思います。
曲がりくねった道の先に、確かに感じるもの
よく頑張ってきたなぁ。そんな風に、自分を振り返るひととき。そんな風に仲間とたたえ合うひととき。そんな時のために頑張っているとすら思う時があります。心軽やかで、満たされるひとときです。
「スカスカ」の先に見る景色(くれたけ#266)
「すっきり」をキーワードにした私の2026年。突き詰めると「スカスカ」の方が的を得た表現。さらに詰めれば、次のステージへの準備なんです。次のステージが見えてくるのが12月…なのでしょう。
予定調和の航路を外れて、人生の彩りに出会う
子どもの頃に描いた幸せな人生の形。それは、親や社会が願ってくれた形。実際の人生はハッピー色に染まらない。それが彩りで奥深い。ここからは心が望むままに…そう感じます。
最期は、優しさも真面目さも要らない
今年を振り返るように、人生を振り返る最期のとき。反省も次の目標も要らない。だから、真面目さも賢さも優しさすら要らない。ただただ自分を抱きしめて、幸せを感じたい。今私は、そのために生きているようにも思います。皆さんはどうですか。
梅の名所・佐布里池。25年変わらぬ私のベストショット
四半世紀前のフィルム写真の中の、幸せそうな妻と1歳の息子。あまりに心に沁みすぎて、誰にも見せたくありません。今度は妻と愛犬の2ショットを、同じ時期・同じ場所(佐布里池)で撮りたいと思っています。










