自分を物語る
「土台」があるから、遠く跳べる
「好きなように生きよ」と言われても、困る方いませんか。そこに何か礎のような核になるものがあれば、そこを皮切りにクリエイティブになれる方も多いように思います。
曲がりくねった道の先に、確かに感じるもの
よく頑張ってきたなぁ。そんな風に、自分を振り返るひととき。そんな風に仲間とたたえ合うひととき。そんな時のために頑張っているとすら思う時があります。心軽やかで、満たされるひとときです。
「スカスカ」の先に見る景色(くれたけ#266)
「すっきり」をキーワードにした私の2026年。突き詰めると「スカスカ」の方が的を得た表現。さらに詰めれば、次のステージへの準備なんです。次のステージが見えてくるのが12月…なのでしょう。
予定調和の航路を外れて、人生の彩りに出会う
子どもの頃に描いた幸せな人生の形。それは、親や社会が願ってくれた形。実際の人生はハッピー色に染まらない。それが彩りで奥深い。ここからは心が望むままに…そう感じます。
最期は、優しさも真面目さも要らない
今年を振り返るように、人生を振り返る最期のとき。反省も次の目標も要らない。だから、真面目さも賢さも優しさすら要らない。ただただ自分を抱きしめて、幸せを感じたい。今私は、そのために生きているようにも思います。皆さんはどうですか。
梅の名所・佐布里池。25年変わらぬ私のベストショット
四半世紀前のフィルム写真の中の、幸せそうな妻と1歳の息子。あまりに心に沁みすぎて、誰にも見せたくありません。今度は妻と愛犬の2ショットを、同じ時期・同じ場所(佐布里池)で撮りたいと思っています。
さようなら、ありがとう
23年お世話になった自転車と、とうとうお別れしました。家族との思い出も、いろいろと詰まっています。まだ現役のようで…お別れの言葉の最後に、「元気でね」と付け加えました。
こがねさん(金神社@岐阜市)
金色に輝く鳥居に目を奪われます。やはりお金の象徴のようで、産業繁栄、財宝・金運招福、商売繁盛の神様です。主祭神様は、民のために私財を投じた心温かな女性だそうです。信長公ではありませんでした。
「本来の自分」が顔を出す:カウンセラーのワーク体験
心理カウンセラーのワーク体験期です。本来の自分や生い立ちについて、誰もがある理解をされています。それがもしかすると、違う角度から見直すことができるかもしれません。










