生と老と病と死
生と老と病と死
おいしい、うれしい新着!!
「今日一日、お疲れさまでした」って、夕ご飯を作ってくれた人から、提供してくれた人から、一緒にいただく人から、夕食の料理そのものから、みんなから言われているような。
カウンセラーも届かない、兄弟姉妹だけの「記憶」。新着!!
幼い頃に支えあったり、刺激しあったり。大人になって疎遠になっても、親の介護や相続なんかをきっかけに再び兄弟姉妹が集う。いろんな思いもあるけれども、そこには「互いの同志」としての姿が見いだせたりもしますよ。
友人と関わるとき、大切にしていること(くれたけ#269)
くれたけ心理相談室のお題に応えました。友人…自然体でいることが大切に思います。自然に振舞い、自然に配慮する…何ごとも自然だと感じられるので、とてもありがたく思います。
「あと一年」をいつくしむ
いつか訪れる最期のとき。「1年後」と分かったとしたら…。そんな問いに答えることで、あなたの大切なモノが分かってくることがあります。よろしければ、静かにお考えください。
睡眠は、未来の自分のために
睡眠不足って、毎日の習慣だったりしちゃいますから、案外と怖いんです。でも身体からのメッセージを感じたら、それが意識するタイミングかもしれませんよ。1日6時間…ひとつの目安にしてくださいませ。
その「努力」、目的にすり替わっていませんか
血のにじむような努力。あなたのそれがもし生き様だったら、あなたはいつも努力しているのだったら、ちょっと立ち止まって、このブログを読んでほしい。
その「当たり前」、実は誰かの暗示かもしれません。
古い暗示から解放されて、新しい自己暗示をかけてみる。そうすると、なりたい自分に、かなえたい夢に、より一層近づける…いや到達できると思います。
胸を、手のひらで温めてあげる
胸が締め付けられる思いのとき、あなたがあなたの胸をいたわってあげてください。身体と心はひとつだから、心臓を包んであげたら、心臓もあなたの心も、リラックスしリフレッシュできるかもしれません。
人生100年時代、「委ねる力」が心の余裕を作る理由
「老いては子に従え」を現代流に再解釈。情報の氾濫や加速する技術革新の中、すべてを一人で吟味するのは困難です。苦手や変化を信頼して任せる「委ねる力」こそ、現代の高度な処世術。人生100年時代を健やかに、心穏やかに過ごすためのマインドセットを解説します。
「スカスカ」の先に見る景色(くれたけ#266)
「すっきり」をキーワードにした私の2026年。突き詰めると「スカスカ」の方が的を得た表現。さらに詰めれば、次のステージへの準備なんです。次のステージが見えてくるのが12月…なのでしょう。










