生と老と病と死
生と老と病と死
木が雄々しい。それは不滅でないから新着!!
倒木のニュースを最近見かけます。大きな木は不滅…そんな勘違いに気づきます。一本の大木を見つめて、そこに力強さでなく苦しみを見たりします。でもそれを雄々しく感じています。
再び、親と・子どもと、暮らしだす新着!!
老いた親と大人の子ども。再び同居する…そこにはお互いを思いやる気持ちがあるのでしょう。同時にそれぞれの事情もあるでしょう。今を幸せに生きる…過去にとらわれないことも大切かもしれません。
目に見えるものが、その人のすべてではないから新着!!
弁護士のドラマを観ました。悪が身近な弁護士を、正義を掲げる弁護士は理解できない。前者の弁護士の奥にある思い・考えは複雑。他人に感嘆には理解されない…でも本当はつぶやきたい・叫びたい…そう感じています。
老後の指針、自分だけの答え
老後を自分らしく生き抜くために、その指針を是非みつけてほしいなぁと思います。ここまで生きてきた…それが一番にじみ出るときですから、一番あなたらしさがあふれるときですから。最高の時にしたいですよね。
あらがわず工夫する。自然の摂理
歳を重ねるという自然の摂理。衰えを感じる一方、成熟も感じているはず。自然の摂理にあらがわないで、ただおだやかに工夫を重ねる…それこそ成熟かもしれませんね。
「誰かのため」に動く自分を、そのまま大切にする
「自分を大切にしてください」はカウンセラーとしてお伝えしたいこと。もしあなたが、「つい誰かのために行動する」のなら、「そんな自分を大切にしてください」とお伝えしたいと思います。
あえて専門家を活用する、自立した人
自立した人の中には、上手に専門家を活用する人もいます。「私はこう思う、どう思いまいます?」って感じ。次第に自分の思いや考えも成長して、専門家要らずに近づくのでしょうね。
心配性…そんな自分が「いいね」
あなたの心配性…そのおかげでみんなが安心して過ごせているんでしょうね。備えてくれる、いざというとき動いてくれる、異変に気づいてくれる…甘えるなって感じもありますが、その分今を頑張れって思いも湧きます。










