生と老と病と死
生と老と病と死
使う…それがモノが生きるってことだから新着!!
万物に神が宿る…なんとなくわかる気がします。しまい込まれるだけのモノに宿る神様はきっと、「傷ついてもいいから使ってほしい」ってつぶやいている……きっと。
「正解主義」…その窮屈さから抜け出せたなら
「物事の正解はひとつしかなくて、それを見つけて行うことが正しい」。なんだか窮屈だし、怪しい感じがします。でも現代の多くの人が、無意識に信じこまされているようなんです。あなたは如何ですか。
五感の「当たり前」は多様だから、私たちは補い合える
自分の当たり前は、他人に当たり前じゃないって当たり前だと思いませんか。簡単にできることがあれば、苦労してもなかなかできないこともある。APDって最近わかってきた症状もそうなんですよ。
家族の「当たり前」が変わる時代の中で
この週末は学びの2日間です。大学院の教授から直に学べる…ありがたい時間です。現代の家族がテーマ…この学びをしっかりご相談者様方に還元できますよう、努めてまいります。
古いモノは置いていく。私の『銀河鉄道999』
銀河鉄道999の歌詞「別れも愛のひとつだよ」。懐かしいモノ、大切にとっておいたモノ、それらとの別れも愛だって思います。愛するからこそ分かれる…999、今も大好きです。
生きること、新陳代謝、そしてスッキリ
古きを手放し、新しきを迎える。これを繰り返すことが、すなわち生きることだと思います。温故知新といえども、その基盤は新陳代謝。滞っていれば、進めたいですね。
継続できる力、そのプロセス、それがまぶしい
定年退職。ひとつの会社に勤続年数38年とか40数年とか。いったいどれだけの人が、そんな偉業を成し遂げられるというのか。私にはそれが、まぶしく感じられます。
求めるべきは「幸せ」か「らしさ」か
幸せに生きる。自分らしく生きる。どちらがより大切だと感じますか。それぞれをどんなふうにイメージしますか。ある学者さんの主張にはッとして、ブログしました。










