わたくしごと
ありのままの私、安心な場所
ありのままの自分を、大切な人の前でさらけ出す。申し訳ない気持ちはあるけれど、あなただから…と甘えてしまう。大きな愛で包まれるとき、嫌な自分も嫌わずにいられる。ありがとう。私もあなたに、そう返せているといいなって願う。
犬の飼い主たちの冬『夏が懐かしい』
犬の飼い主たち。夏には毎日毎日決まったように挨拶していたのに、冬になるとほとんど会うこともなくなってしまいます。「夏が懐かしい」って、みんな思っている…んじゃないかな。
さわやかに、すこやかに。静かにクリスマスを過ごす
メリークリスマス。特段の何かをするわけでもありません。華やぐ街やメディアを、さわやかにすこやかに、味わおうと思います。クリスマスの切なさも、いつか素敵なひとコマに。改めて、メリークリスマス。
最期は、優しさも真面目さも要らない
今年を振り返るように、人生を振り返る最期のとき。反省も次の目標も要らない。だから、真面目さも賢さも優しさすら要らない。ただただ自分を抱きしめて、幸せを感じたい。今私は、そのために生きているようにも思います。皆さんはどうですか。
小さな小さな違和感、どうぞ大切に
小さな違和感、たいしたことないと思うけれど、大切に向き合えるといいですね。そのために、誰かに思い切って話してみるといいですよ。思った以上に気にしているかもしれませんよ。
描いてみる。心との対話
「言葉にならない」気持ち。試しに、クレヨンを手に、画用紙に向かってみませんか。あなたの心がそこに現れて、あなたはその”絵”と語り合い、あなたの心を癒してくるかもしれません。
2025年の“ありがとう”(くれたけ#265)
2025年のありがとうは、今健やかにいられること。みんなのおかげだと思います。来年もそう思えるよう、私にできることはし続けたいと思います。
愛用の鏡をリサイクルしたら、素敵な持ち主に出会えた話
リサイクルショップで手放した、大切な「壁掛けの鏡」。それを購入された方が、壁に掛けてある鏡のお写真を見せてくださいました。お互いにお礼を言いあい、顔はほころびっぱなしでした。
照れくさいほど嬉しかった言葉(くれたけ#264)
褒められると、気恥ずかしくて嬉しくて。でもできるだけ割り引かないで、そのままを受け取っています。少々図々しいかもしれませんが、感謝して受け取っています。










