お墓も供養も「お心」次第。霊園で教わった心の緩め方
2026年3月10日
「いろいろなしきたりはありますけれど、実はそれほどこだわる必要はないんですよ。」
自分で勝手に縛ってきたのかもしれない…それがほどける解放感は笑顔をくれました。
気の置けない仲間でありたい
2026年3月9日
気の置けない仲間…気を遣わなくていい仲間。勿論、自然な気遣いもそのままに。普段だせない嫌な自分を”さらり”と出せば、それほどに嫌でなかったり。仲間たちに感謝です。
曲がりくねった道の先に、確かに感じるもの
2026年3月8日
よく頑張ってきたなぁ。そんな風に、自分を振り返るひととき。そんな風に仲間とたたえ合うひととき。そんな時のために頑張っているとすら思う時があります。心軽やかで、満たされるひとときです。
会ったことのないご先祖様を、身近に感じるということ
2026年3月6日
会えなかったご先祖様。写真や遺品たちからそのご様子が伺えます。何度も繰り返すと、感謝や会いたかった思いが湧いたりします。身近に感じたりします。ご先祖様ですね。
カウンセラーも届かない、兄弟姉妹だけの「記憶」。
2026年3月3日
幼い頃に支えあったり、刺激しあったり。大人になって疎遠になっても、親の介護や相続なんかをきっかけに再び兄弟姉妹が集う。いろんな思いもあるけれども、そこには「互いの同志」としての姿が見いだせたりもしますよ。
その時、苦手なデジタル整理と向き合えた
2026年3月2日
使わなくなって何年も、十年以上も放っておいてしまったスマホやガラケーたち。たいへんそうだから…と手が出なかったのに、なぜかふと、お別れする作業に取組めました。










