自分らしさを選べる時代の「賢い頼り方」
自律・自立って、孤独じゃない。たくさんの専門家を引き連れて、自分らしく生きれるようにすることなんだ。自由な時代だからこそ選択肢も多くて迷う…だからカウンセラーも引き連れてくださいね。
再び、親と・子どもと、暮らしだす
老いた親と大人の子ども。再び同居する…そこにはお互いを思いやる気持ちがあるのでしょう。同時にそれぞれの事情もあるでしょう。今を幸せに生きる…過去にとらわれないことも大切かもしれません。
目に見えるものが、その人のすべてではないから
弁護士のドラマを観ました。悪が身近な弁護士を、正義を掲げる弁護士は理解できない。前者の弁護士の奥にある思い・考えは複雑。他人に感嘆には理解されない…でも本当はつぶやきたい・叫びたい…そう感じています。
春のあぜ道、れんげ草に誘われる
田んぼに咲くれんげ草は、私の小学生のころの思い出をよみがえらせてくれます。れんげ草は、岐阜県の県の花なんです。私は岐阜の出身、思い出も岐阜にいた頃です。
老後の指針、自分だけの答え
老後を自分らしく生き抜くために、その指針を是非みつけてほしいなぁと思います。ここまで生きてきた…それが一番にじみ出るときですから、一番あなたらしさがあふれるときですから。最高の時にしたいですよね。
エネルギーが湧いてきたなら、もう道は開けています
困難を前に、エネルギーが湧く。なら大丈夫。それはきっと「自己効力感」です。それはもう、その困難を乗り越えられると信じるあなたがいる証です。
あらがわず工夫する。自然の摂理
歳を重ねるという自然の摂理。衰えを感じる一方、成熟も感じているはず。自然の摂理にあらがわないで、ただおだやかに工夫を重ねる…それこそ成熟かもしれませんね。
人生という「自分だけのゲーム」を面白がる
目のまえの大きな壁に対峙するとき、ゲームが始まります。ゲームの主人公になってあなたを、あなたが操作する感じ。頑張っている主人公、愛嬌のある主人公、どうぞ愛して差し上げてください。










