個性を補い合う、私たちの相棒の存在
個性は時に強みであり、時に危機をもたらします。それを救ってくれる相棒。逆もまた然り、私は救う相棒でもある。だから、自分の凸凹を愛し、発揮できるように思うのです。
『眠った感じがしない』の正体:初体験で気づいた、妻の感覚
「眠った感じがしない」…未経験ならピンと来ないのも当たり前な感覚でしょう。経験して初めてすごく腑に落ちます。分かったつもりも、自分流でわかることも、落とし穴がありそうですね。
「本来の自分」が顔を出す:カウンセラーのワーク体験
心理カウンセラーのワーク体験期です。本来の自分や生い立ちについて、誰もがある理解をされています。それがもしかすると、違う角度から見直すことができるかもしれません。
「ちょっと疲れているようだね」
自分の疲れた様子を、誰かが気づいてくれた。自分でも薄々わかっていたけれども、「そんなことない」「まだ大丈夫」ってごまかしてきた。でも、そろそろ認めよう。「私、疲れてきたな。心身をいたわらなきゃな」って、微笑もう。
命をつなぐ、お医者さんの献身に感謝
愛犬の尿が出にくくなり、それは命の危機。かかりつけの先生の献身的対応とお導きで、今では全快間近。その間のお心遣いがとても頼もしくて嬉しくて…。お医者さん方に、大感謝しております。
【ご案内】12月10日(水)ランチ会@名古屋市熱田区
12月10日、名古屋市熱田区でランチ会を開催いたします。心理カウンセラーと、楽しくおだやかなひと時をお過ごしください。ご予約をお待ちしております。
20年ぶりに再訪_カウンセラーの原点
心理カウンセリングの学びの中で、20年前に受けた講義を、同じ講師から再び受けることとなりました。様々な思いを通して、時の経過を感じます。教えの中から、奥行きと広がりを感じられるようになった自分に、成長を実感するひと時でもありました。
あなたの空 〜雨上がりの月曜日に、活力を〜
降りしきる雨を見ながら、ある人の涙を想います。「思いっ切り涙に暮れればいい…明日はきっと、その分だけ余計に晴れるから」。そんな風に信じます。私も時には涙したい。










