身体に感謝する
そのストレスの、「質の変え方」
何かに追われるように忙しい…そう思うより、追いかけるように忙しい方が、心が折れにくいように思います。追いかける方が、喜びというご褒美がついてくるのですから。
睡眠は、未来の自分のために
睡眠不足って、毎日の習慣だったりしちゃいますから、案外と怖いんです。でも身体からのメッセージを感じたら、それが意識するタイミングかもしれませんよ。1日6時間…ひとつの目安にしてくださいませ。
胸を、手のひらで温めてあげる
胸が締め付けられる思いのとき、あなたがあなたの胸をいたわってあげてください。身体と心はひとつだから、心臓を包んであげたら、心臓もあなたの心も、リラックスしリフレッシュできるかもしれません。
いつくしむように、鍛える。
早朝のトレッキングコースに、初老の方が続々と颯爽と現れる。お顔なじみの楽しそうな様子もちらほら。そこは標高400メートルほどの山。楽しく鍛える…人生を大切にされているんだろうなって、素敵に思います。
小さな小さな違和感、どうぞ大切に
小さな違和感、たいしたことないと思うけれど、大切に向き合えるといいですね。そのために、誰かに思い切って話してみるといいですよ。思った以上に気にしているかもしれませんよ。
『眠った感じがしない』の正体:初体験で気づいた、妻の感覚
「眠った感じがしない」…未経験ならピンと来ないのも当たり前な感覚でしょう。経験して初めてすごく腑に落ちます。分かったつもりも、自分流でわかることも、落とし穴がありそうですね。
体質的高血圧が、50代でご機嫌になった
血圧高めの体質のはずが、50歳代にして、ほぼ正常域、年齢の平均値になりました。思い当たるのは、あるひとつのストレスからの解放なんです。驚いて喜んでいます。
「しなきゃ運動」NG!「やりたい運動」が寿命を延ばす
「体力づくりは健康・長生きの秘訣」でしょうが、「歯を食いしばって頑張る体力づくり」は逆に寿命を縮めるかもしれないそうですよ。心身一体ですから…どうぞご注意くださいませ。
「しっかり眠れたから。」驚異の回復を支えた生きる力
しっかり眠ることが、いかに大切な生きる力なのかと、思い知らされたようなエピソードに触れました。健康な成人でも1日6時間は眠りたいですよね。










