論理で迷い感情で決める。そんな投票の正当性
好き嫌いとかいう感情は、実はあなたの脳が導いた最適解の可能性が高いです。論理よりも優れて、あっという間に結論が出せる。論理で迷ったら、最後は感情に堂々と任せませんか。
大切な妻には、話さないこともある(くれたけ#267)
夫婦同志の間で大切にしていることがあります。ひとつは「隠しごとをしないこと」。もうひとつは「言わなくてもいいことは言わないこと」。ようやく自然にできるようになった気がします。
「スカスカ」の先に見る景色(くれたけ#266)
「すっきり」をキーワードにした私の2026年。突き詰めると「スカスカ」の方が的を得た表現。さらに詰めれば、次のステージへの準備なんです。次のステージが見えてくるのが12月…なのでしょう。
「助けは要らん」本当の気持ち(カウンセリングの薦め)
ご年齢に関係なく、”今の”生き様を貫いて生きることは大切だと感じます。老いた後、身体の衰えや周囲のやさしい声がけが、それを刺激します。「生き様」に寄り添いたい、カウンセラーです。
鋭い感受性が照らしてくれる世界(カウンセリングの薦め)
感受性が豊かだと本物を見抜けたり、世界を魅力的に創造できたり。本当にあこがれます。でも日常はとても疲れたり気苦労したりするんですよね。鈍感なカウンセラーだからこそ、伴走させてください。
スポーツマンシップで生きる……「楽しむ」という名の「納得と覚悟」
スポーツマンシップとは「良いゲームを支える心構え」、その条件は3つ。「良い人生を支える心構え」と言い換えてもいいように感じます。
一歩、また一歩。それが誇り。
一歩一歩…遠く感じるゴールだけれど、着実に近づいている。安心していい。とうとう心折れたら、立ち止まって自分の声に耳を澄ませよう。灯火はいつも、あなたの内にあるのだから。
結婚の一歩手前で…(カウンセリングの薦め)
結婚したいけれど、この人で本当にいいのか…と躊躇する気持ちは大切な葛藤でしょう。出口が見えないなら、調査票とカウンセリングで冷静に葛藤に終止符を打てるかもしれませんよ。
大切な人とのケンカの仕方(カウンセリングの薦め)
ケンカを重ねて、お互いをさらに知る、お互いの距離感や関係がみつかるなど、ケンカは良いことだらけです。でも、上手にしたいですよね。下手にすると大きなリスクもある…でも避けては通れないですよ。










