尾張名古屋は芸どころ 名古屋能楽堂
尾張名古屋は芸どころのご紹介第2弾。今回は名古屋能楽堂です。名古屋の能は、信長・秀吉・家康が好んだことから始まったそうです。施設は総木曽檜、見事ですよ。
私の名前は、とおる(亮)です(くれたけ#261)
名前の由来、命名者がそこに込めた思い、その名前を名乗り続けて生きてきた道のり…色々と考えるのも、自分を知る手掛かりになりそうです。私の場合はこんなふうです。
はじめの一歩(だるまさんが転んだ)
鬼の「はじめのい~~~っぽ(一歩)」で始まる「だるまさんが転んだ」「坊(ぼん)さんが屁をこいた」、ドキドキしました。現実の「最初の一歩」も、ドキドキします。勇気で乗り越えなくちゃ!と思います。
「しなきゃ運動」NG!「やりたい運動」が寿命を延ばす
「体力づくりは健康・長生きの秘訣」でしょうが、「歯を食いしばって頑張る体力づくり」は逆に寿命を縮めるかもしれないそうですよ。心身一体ですから…どうぞご注意くださいませ。
頑張り屋さんへ:その大きな心の器、優しく手入れください
心の器が大きいと、メンテナンスがますます大切になるけれど、そんなメンテナンスができているから、心の器を大きく保てているんでしょうね。
あなたの心と身体の“上司”
あなたの心とあなたの身体を、あなた自身がマネジメントできると、心と体はとてもすてきなパフォーマンスを演じて、あなたと共にとても幸せになれるのだと思います。
尾張名古屋は芸どころ 御園座
「尾張名古屋は芸どころ」。現代のそれを支えるひとつが、「御園座(みそのざ)」でしょう。歌舞伎、宝塚、吉本新喜劇などは定番、コンサート・演劇・演芸・ミュージカル…と多様な演目がそろっていますよ。
笑いに溢れた特別な日!新生「大須演芸場」10周年記念興行レポ
芸どころ名古屋の笑いの殿堂「大須演芸場」を、初めて訪れました。出演の桂文枝さんが、「新たに10人を誘ってください。そうしないと、不幸になりますよ(爆笑)」だそうです。是非お越しくださいませ(笑)。










