ご高齢の方へ
ご高齢の方へ
カウンセラーも届かない、兄弟姉妹だけの「記憶」。新着!!
幼い頃に支えあったり、刺激しあったり。大人になって疎遠になっても、親の介護や相続なんかをきっかけに再び兄弟姉妹が集う。いろんな思いもあるけれども、そこには「互いの同志」としての姿が見いだせたりもしますよ。
その時、苦手なデジタル整理と向き合えた新着!!
使わなくなって何年も、十年以上も放っておいてしまったスマホやガラケーたち。たいへんそうだから…と手が出なかったのに、なぜかふと、お別れする作業に取組めました。
「あと一年」をいつくしむ
いつか訪れる最期のとき。「1年後」と分かったとしたら…。そんな問いに答えることで、あなたの大切なモノが分かってくることがあります。よろしければ、静かにお考えください。
人生100年時代、「委ねる力」が心の余裕を作る理由
「老いては子に従え」を現代流に再解釈。情報の氾濫や加速する技術革新の中、すべてを一人で吟味するのは困難です。苦手や変化を信頼して任せる「委ねる力」こそ、現代の高度な処世術。人生100年時代を健やかに、心穏やかに過ごすためのマインドセットを解説します。
「助けは要らん」本当の気持ち(カウンセリングの薦め)
ご年齢に関係なく、”今の”生き様を貫いて生きることは大切だと感じます。老いた後、身体の衰えや周囲のやさしい声がけが、それを刺激します。「生き様」に寄り添いたい、カウンセラーです。
大切な人とのケンカの仕方(カウンセリングの薦め)
ケンカを重ねて、お互いをさらに知る、お互いの距離感や関係がみつかるなど、ケンカは良いことだらけです。でも、上手にしたいですよね。下手にすると大きなリスクもある…でも避けては通れないですよ。
予定調和の航路を外れて、人生の彩りに出会う
子どもの頃に描いた幸せな人生の形。それは、親や社会が願ってくれた形。実際の人生はハッピー色に染まらない。それが彩りで奥深い。ここからは心が望むままに…そう感じます。
「自立」貫く生き様 ~老いと頼り方の尊重と支援~
自立を生き様と貫いてこられたご高齢の方々。いよいよ心身がたいへん辛くなられても、その生き様の中には生きる力や幸せな瞬間がたくさんあります。素敵で尊い生き方をご支援したいと感じます。










