こころの理
楽しいときには笑い、悲しいときには涙する
笑いも涙も、気持ちを解放してくれます。TPOにそぐわないからと気持ちに蓋したつもりが、いつしかどんなときも蓋をしてしまっていて、気づいたらその気持ち自体があるのかないのか分からなくなって…。大笑い、大泣き、できるといいなと思います。
私の中の「心のプログラム」
自分の心の違和感や嫌なところの原因に、こだわって追求したくなることがあります。でもそれは、生まれつきの性分かもしれませんよ。だとしたら、上手に活かしたいですよね。
はじめの一歩(だるまさんが転んだ)
鬼の「はじめのい~~~っぽ(一歩)」で始まる「だるまさんが転んだ」「坊(ぼん)さんが屁をこいた」、ドキドキしました。現実の「最初の一歩」も、ドキドキします。勇気で乗り越えなくちゃ!と思います。
「しなきゃ運動」NG!「やりたい運動」が寿命を延ばす
「体力づくりは健康・長生きの秘訣」でしょうが、「歯を食いしばって頑張る体力づくり」は逆に寿命を縮めるかもしれないそうですよ。心身一体ですから…どうぞご注意くださいませ。
頑張り屋さんへ:その大きな心の器、優しく手入れください
心の器が大きいと、メンテナンスがますます大切になるけれど、そんなメンテナンスができているから、心の器を大きく保てているんでしょうね。
あなたの心と身体の“上司”
あなたの心とあなたの身体を、あなた自身がマネジメントできると、心と体はとてもすてきなパフォーマンスを演じて、あなたと共にとても幸せになれるのだと思います。
拠り所は自分自身だろう(自灯明)
自灯明、お釈迦様のお言葉です。「今の自分自身の素直な考えや思いなどを頼りましょう」「他人の教えを鵜呑みにしないで、あくまで参考にしましょう」と理解しています。
小学校時代:個性の光る先生たち
小学校時代の先生の個性がみんな全く違うのは、子ども時代をとても豊かに色づかせてくれたように思います。強烈な思い出はいろんな色があったほうがいいですね。










