親子関係
親子関係
昨日の出来事に、さようなら。
1日のたくさんの出来事。面白かったり驚いたり、凄かったり酷かったり。そうして揺れた気持ち。どうしたいわけでもないのに、「ねぇ聞いて」って話すとスッキリします。明日は真っ新で迎えられます。
自然体で、機嫌よく人生を謳歌できるよ
「やらなきゃいけない」ことのほとんどは、そもそも自分の「やりたい」ことなんですよね。そう気づけば、軽やかに心地よく、毎日を楽しめてくるように思います。
梅の名所・佐布里池。25年変わらぬ私のベストショット
四半世紀前のフィルム写真の中の、幸せそうな妻と1歳の息子。あまりに心に沁みすぎて、誰にも見せたくありません。今度は妻と愛犬の2ショットを、同じ時期・同じ場所(佐布里池)で撮りたいと思っています。
個性を補い合う、私たちの相棒の存在
個性は時に強みであり、時に危機をもたらします。それを救ってくれる相棒。逆もまた然り、私は救う相棒でもある。だから、自分の凸凹を愛し、発揮できるように思うのです。
「本来の自分」が顔を出す:カウンセラーのワーク体験
心理カウンセラーのワーク体験期です。本来の自分や生い立ちについて、誰もがある理解をされています。それがもしかすると、違う角度から見直すことができるかもしれません。
新しい道へと決断される方へ、私からのエール
新しい道に迷い始めると、迷っている自分そのものをネガティブに感じたりします。それを通り抜けた先にこそ、清々しいまでの気持ちで向き合う新しい道となるのでしょう。
互いを憐れむ…愛の檻にはいる
誰かを心から大切に思うとき、その人の苦しみを見て「守りたい」と思う気持ちは、とても美しいです。しかし、その「気の毒に思う心」が、無意識のうちに相手を自分の手元に留めておきたいという「愛の檻」になっていないでしょうか?
大好きな人同士の喧嘩、その距離
大好きな人たちの間で怒る喧嘩に、まるで自分事のように心が痛みます。痛むくらいなら、どうでもよい人だと思えばいいと感じたりします。でも、ちょっと待ってほしいです。
仕事の顔、家庭の顔、本当の顔
大人になれば、いくつかの役割を担います。求められたり、追い求めたりするその姿同士が近い過ぎたり、自分と違い過ぎたりすると、ちょっと苦しくなるかもしれませんね。










