親子関係
親子関係
桜とユキヤナギ。大人になって甦る、春の原風景
桜の思い出は、多くの日本人が幼少期から積み重ねているのでしょう。今見る桜もまた積み重ねの一枚。オリジナルの豊かな桜に、どんどんなっていくのだと思います。
会ったことのないご先祖様を、身近に感じるということ
会えなかったご先祖様。写真や遺品たちからそのご様子が伺えます。何度も繰り返すと、感謝や会いたかった思いが湧いたりします。身近に感じたりします。ご先祖様ですね。
カウンセラーも届かない、兄弟姉妹だけの「記憶」。
幼い頃に支えあったり、刺激しあったり。大人になって疎遠になっても、親の介護や相続なんかをきっかけに再び兄弟姉妹が集う。いろんな思いもあるけれども、そこには「互いの同志」としての姿が見いだせたりもしますよ。
その「当たり前」、実は誰かの暗示かもしれません。
古い暗示から解放されて、新しい自己暗示をかけてみる。そうすると、なりたい自分に、かなえたい夢に、より一層近づける…いや到達できると思います。
「助けは要らん」本当の気持ち(カウンセリングの薦め)
ご年齢に関係なく、”今の”生き様を貫いて生きることは大切だと感じます。老いた後、身体の衰えや周囲のやさしい声がけが、それを刺激します。「生き様」に寄り添いたい、カウンセラーです。
大切な人とのケンカの仕方(カウンセリングの薦め)
ケンカを重ねて、お互いをさらに知る、お互いの距離感や関係がみつかるなど、ケンカは良いことだらけです。でも、上手にしたいですよね。下手にすると大きなリスクもある…でも避けては通れないですよ。
家族と仲良くなりたい(カウンセリングの薦め)
家族と仲良くなりたい願いは、ごく自然で強い感情だから、そうでないときは苦しくなります。でも願いがあるのだから希望はあるって、私はカウンセラーとして知っています。
「大人は自由で面白い」――新成人の皆さまへのエール
新成人の皆さま、ご家族の皆さま、成人の日、心よりお祝い申し上げます。これからの旅路が豊かな彩りに満ちますよう、心よりお祈り申し上げます。










